fanta_orange_grapeの(日記というより)記事のつもり

いままでの人生で一番美味しかったもの = 紅茶とトースト(高校生)。

英語(の発音)。「notice」は「ノーティス」というほど、「イ」は聞こえない。8か所ぐらいのサイトで調べた!

「notice」は「ノーティス」というほど、「イ」は聞こえない。10か所ぐらいのサイトで調べた!

※この「-tice」終わりの単語って沢山あるように勝手に思ったけど、prctice, justiceぐらいしか思いつかなかった。。。。意外と広がらず。。。

顛末

英語のヒアリングの勉強をしていて、noticeの発音が、全然「ティ」って感じでないのに気付いたので、調べた。

調べた結果

シンプルにいろいろなサイトで確認した。

【1】英辞郎

URL

英辞郎 on the WEB

引用

コメント

発音記号は、「təs」で非常に良いが、カナ表現が、何故か「ノーティス」、「ノウティス」

【2】toPhonetics

URL

https://tophonetics.com/ja/

引用

[UK]  ˈノーティス ˈnəʊtɪs
[US] ˈノータス ˈnoʊtəs

コメント

この件に関しては、完璧!

【3】英語→カタカナ変換機

URL

https://www.sljfaq.org/cgi/e2k_ja.cgi

引用

コメント

音重視のカタカタ表記があるので、メチャ期待したが。。。はずした!!

【4】英語(英文)→(発音記号またはカタカナ)変換フォーム

URL

https://freeenglish.jp/pronunciation.html

引用

コメント

ダメ

【5】Weblio

URL

https://ejje.weblio.jp/

引用

コメント

ダメ

【6】longman

URL

引用

コメント

ダメ

【7】Oxford Learner's Dictionaries

URL

https://www.oxfordlearnersdictionaries.com/

引用

↓ 下側が米語になっていて、上側の英語の音と相当違いのですが。。。発音記号は同じ。

コメント

ダメ

【8】Cambridge Dictionary

URL

https://dictionary.cambridge.org/ja/

引用

コメント

やはり「イ」になっているが。。。。たぶん、この発音記号がベストな気がする。 「ti」のところに変な記号ついてるし。

コメント

アドバイスなどあれば、コメント下さい。

参考にしたサイト

qiita.com

english-listening-center.com

(勝手に)Markdown認定試験(5級, 4級, 3級)[まあまあ、勉強になるかな!?]

(勝手に)Markdown認定試験(5級, 4級, 3級)

5級から3段まで準備する予定。 これ、まあ、まあ、Markdownの勉強にはなると思っています。

5級は終わっている方は、下の4級へ




5級

試験問題

はじめに

5級の試験問題は、1問です。

問題

問題1:Markdownで、「改行」するためには、何をすればいいでしょうか?
(ひっかけとかではないので、素直に考えて下さい。答えは、末尾。)

(いらすとや)

(いらすとや)

(いらすとや)

回答

回答1:
(引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/Markdown

行末に2つのスペースを挿入すればよい。




4級

試験問題

はじめに

4級の試験問題は、1問です。

問題

問題1:MarkdownのひとつであるCommonMarkの場合、下記の表記で、リストの前に空行は必要でしょうか。下記は、空行を入れたものを例示しています。
(ひっかけとかではないので、素直に考えて下さい。答えは、末尾。)
回答は2択なので、簡単と言えば簡単ですが、、、問題としては難問だと思います。

# test_desu
testtest

* test1_desu
* tesu2_desu

(いらすとや)

(いらすとや)

(いらすとや)

回答

回答1:

空行は、不要です。

下記の別記事を参考にして下さい。

fanta-orange-grape.hatenablog.com

3級

試験問題

はじめに

3級の試験問題は、1問です。

問題

問題1:MarkdownのひとつであるCommonMarkの場合、連続する複数の「引用」は、「空行」を間に入れることにより、複数の引用として、表示されます。
しかし、はてなや、redmineなどにおいては、複数の引用が、勝手にくっついて、一つの引用になります(バージョンにもよるかも)。
これを複数の引用にするには、どうしたら良いでしょうか。

(いらすとや)

(いらすとや)

(いらすとや)

回答

回答1:

htmlのコメント行を入れる

>引用です。
ここは、まだ、最初の引用です。
<!-- -->
>ここから、別の部分の引用です。

実際に、はてなで、表示させると、

引用です。 ここは、まだ、最初の引用です。

ここから、別の部分の引用です。

では、コメント行がないと、、、

引用です。 ここは、まだ、最初の引用です。

ここから、別の部分の引用です。

↑の内容は、以下のように表示される予定(画像として示します。↓)

コメント

アドバイスなどあれば、お願いします。

英語発音。『あいうえおフォニックス』で、これは簡単と思ったもの。

『あいうえおフォニックス』で、これは簡単と思ったもの。

【01】音の始めにあるR

www.youtube.com

発音の仕方。

  • 舌をどこにもつけない(巻く必要なし)
  • 口は、「う」の口。
    ↑最初だけで、その後は、口を開く!

発音できるようになった単語

  • refer

コメント

このYoutube、わかり易い。

【雑談というか日記というか】英語のリーディングが、完全腰砕けです。

英語のリーディングが、完全腰砕けです。

腰砕けになった英文

技術的な内容です。 出典:

https://neptune.ai/blog/arima-vs-prophet-vs-lstm

引用

Prophet is specifically designed for business time series prediction. It achieves very good results for the stock data but, speaking from anecdotes, it can fail spectacularly on time series datasets from other domains. In particular, this holds for time series where the notion of calendar date is not applicable and we cannot learn any seasonal patterns. Prophet’s advantage is that it requires less hyperparameter tuning as it is specifically designed to detect patterns in business time series.

なんとなく読み取った内容
Prophet(ライブラリの名前です)は、特定の用途向けである、的に読みました。
その程度。。。

ちゃんと英文を読みたいなら。。。

たぶん、小説とかを多少、数多く、読むと良い気がしています。 小説だと楽しむために、むりくり読む癖がつくので。。。腰砕けだと、1ページぐらいしか読めないハズだから。。。

コメント

んんんん。

【100%雑談】なか卯のお蕎麦が、ほぼ、ゆがかれてなかった!!!

なか卯のお蕎麦が、ほぼ、ゆがかれてなかった!!!

先ほどなか卯で、お蕎麦を食べたんですが。。。。 ゆがかれてない、蕎麦の玉が、入っていた。。。

(いらすとや)

(いらすとや)

コメント

なんでそんなことするんやろーーーー
かなり不思議な気分になりましたっ。

簡単な英語、何回繰り返し聞いたら違和感がなくなるか実験。

簡単な英語、何回繰り返し聞いたら違和感がなくなるか実験。

TOEICは、600超え程度です。 以下のサイトの読み上げを利用(超良いサイトだと思っています!!)

ttsdemo.com

  
↑↑ 上記サイト、アクセスできない、今日。(2022/05/15)
以下のサイトで、代用。

www.naturalreaders.com

例文

疑問文が嫌いなので、、、以下。

What do you do?
Which type of work do you like?
Which type of work makes you happy?
What does this mean?
Why did you do it?
This is not a good thing.
What makes you happy?
How do you do this work?
How often does your job make you happy?
Which job makes you happy?
How long have you been doing this work?
When did you start this work?
From what time do you do this work?

結果

190回

後半はダメ。意味が頭に入らない。

+165回

まだ、全然ですが、まず、主語を捕まえる戦略にすることにした。

+175回

ある程度、聞き取りはできてるかもしれないが。。。意味が頭に入るわけではない。 What makes you happy?
のWhatがWhen的に聞こえる場合あり。
doesが聞こえたら、次は何か変なのが来る(Youでない意)は、意識してもいいのかも。

+144回

意味が入ってこない。習慣として、意味をとるのではなく、記憶して復唱して意味を理解しようとしている。。。。 録音モードに入っている。Whatの後を。
そんな気がする。

+180回(2022/04/18以前 4/15ぐらい?)

リアルタイムで(復唱せずに)頭に入れることを心掛けている。 少しはマシだが。。。それほど、綺麗に頭に入るわけでもない。
does your job
From what time
have you been doing
のあたりは、素直に頭に入らない。。。

例文2

ちょっと、煮詰まるので、別の例文。
結局、たぶん、いろんな文で徐々にレベルを上げるしかないと思うけど。。。

Which do you value more, commuting time or the convenience of where you live?
How do you balance your work and personal life?
Do you place more emphasis on your work or your personal life?
What is the ratio of importance you place on hobbies and work, and how much each?
Which would you choose: a job that pays less but you want to do, or a job that pays more but doesn't interest you as much?
Which has been more important to you, your work or your personal life? And which would you like to emphasize more in the future?
あなたは、通勤時間と、住む場所の便利さ、では、どちらを重視しますか?
あなたは、仕事と私生活のバランスをどう考えていますか?
あなたは、仕事とプライベートな生活のどちらに重点を置きますか?
あなたは、趣味と仕事に対して、重視する割合はいくらづつですか?
給料は安いけどやりたい仕事と、給料は高いけどあまり関心のない仕事ではどちらを選びますか?
あなたは、これまでに、仕事を私生活のどちらを重視してきましたか。また、これからは、どちらを重視したいですか?

25回

全く聞き取れません。初回は当然。また、25回聞いても全くダメ。
これが、1回で聞き取れるようになるには、だいぶ時間がいりますね。。。

+12回

Which would you
のwouldが聞きなれない。これは、時間の問題。
interest you as much?
のas muchが、is muchみたいに聞こえる。

+15回

上記のis muchは、

+70回(2022/04/18)

まあ、早晩、そこそこにはなると思いますが。。。。
常識だと思いますが、以下のthatとかはほぼ聞き取れません。
a job that pays more

+180回

A or Bとか、A and Bになっているところが沢山あるが。。。。
A 一息入れて
or 一息入れて
Bとかじゃないから、一気に単語が流れる。。。

+223回

まあまあ聞き取れるが。。。
聞けない、聞き間違いや、意味が頭に入らないとか
いろいろあり。

  • you ⇒ see
  • been ⇒ then
  • of 聞き取れない
  • but聞き取れない
  • place, valueとか動詞な気がしてない

+135回

「動詞に注目する」聞き方をしてみているが、良い!(お薦め)
(あくまで、「TOEICは、600超え程度」つまり、まともに英語が聴けてない人向けですが。。。)



例文3

英語のスピーキングのテストで、いつも質問がわからないので。。。

今日のこの後の予定を教えて下さい。
先週末は、どう過ごされましたか?今週末の予定はどうなっていますか?
貴方の製品は、具体的に、どこでどのように使われていますか?
貴方の今の仕事で気に入っている点と、改善したい点を教えて下さい。
いまあなたが一番気になっている最近のニュースを教えて下さい。
世界中で、英語が広く使われている理由に関して、思いつく点を3つ説明して下さい。
貴方が出社したときにやるルーチンを教えて下さい。
貴方の性格について、自分で思っている性格と、人から指摘される性格に違いがあれば、私に教えて下さい。
What are your plans for the rest of the day?
How did you spend last weekend? What are your plans for this weekend?
How and where exactly is your product being used?
What do you like about your current job and what would you like to improve?
What recent news story is most interesting to you right now?
Can you think of three reasons why English is so widely used around the world?
What is your routine when you come to work?
Please tell me if there is a difference between what you think your personality is and what others have pointed out about your personality.

5回

この簡単なのが聞き取れないのは、かなり、悲しい。聞き取れない!

+31回

なかなか衝撃。とりつくしまがないレベル。。。。

+78回

出だしの「What are・・・」が、聞き取れなかった。シンプルにWhatの「t」が弱い場合が頭に入ってなかった。

+7回

(内容関係なく、寝起きで聴こうとした自分の努力を評価。しかし、回数が少なすぎるのが、悪しき習慣にならないように注意しようーーー。)

コメントなどあれば、お願いします。

英語。theとaの語源を確認してみた。

英語。theとaの語源を確認してみた。

このレベルの語源を簡単に確認するとしたら、以下のサイトの一択かと。

www.etymonline.com

theの語源

古英語では「the」を表す単語は10種類あったが、「the」と「that」の区別はなかった。thatは母音の前の定冠詞(that one or that other)として一時期存続していた。

(長い)引用

definite article, late Old English þe, nominative masculine form of the demonstrative pronoun and adjective. After c.950, it replaced earlier se (masc.), seo (fem.), þæt (neuter), and probably represents se altered by the th- form which was used in all the masculine oblique cases.

Old English se is from PIE root *so- "this, that" (source also of Sanskrit sa, Avestan ha, Greek ho, he "the," Irish and Gaelic so "this"). For the þ- forms, see that. The s- forms were entirely superseded in English by mid-13c., excepting a slightly longer dialectal survival in Kent. Old English used 10 different words for "the," but did not distinguish "the" from "that." That survived for a time as a definite article before vowels (that one or that other).

Adverbial use in the more the merrier, the sooner the better, etc. is a relic of Old English þy, the instrumentive case of the neuter demonstrative (see that).

DeepLによる訳

定冠詞、古英語後期のþe、指示代名詞と形容詞の主格男性形。950年以降、以前のse(男)、seo(女)、þæt(中性)に代わり、おそらくseが、すべての男性斜格に用いられていたth-型で変化したものと思われる。

古英語の se は PIE の語根 *so- 「これ、あれ」(サンスクリット語の sa、アベスタ語の ha、ギリシャ語の ho、he 「the」、アイルランド語ゲール語の so 「これ」の語源でもある)から来ている。þ-形については、thatを参照。s- 形は、ケント州の方言でやや長く残っていたのを除き、13世紀半ばまでに英語では完全に取って代わられた。古英語では「the」を表す単語は10種類あったが、「the」と「that」の区別はなかった。thatは母音の前の定冠詞(that one or that other)として一時期存続していた。

the more the merrier, the sooner the better などの副詞的用法は、中性指示詞の使役格である古英語 þy の名残である (that 参照)。

aの語源

12世紀半ば、古英語an "one" の弱体化した形(anを参照)

(長い)引用

indefinite article, form of an used before consonants, mid-12c., a weakened form of Old English an "one" (see an). The disappearance of the -n- before consonants was mostly complete by mid-14c. After c. 1600 the -n- also began to vanish before words beginning with a sounded -h-; it still is retained by many writers before unaccented syllables in h- or (e)u- but is now no longer normally spoken as such. The -n- also lingered (especially in southern England dialect) before -w- and -y- through 15c.

It also is used before nouns of singular number and a few plural nouns when few or great many is interposed.

Deepl訳

不定冠詞、子音の前に使われるanの形、12世紀半ば、古英語an "one" の弱体化した形(anを参照)。子音の前の -n- の消滅は、14 世紀半ばまでにほぼ完了した。1600 年代以降、-n- は -h- で始まる単語の前でも消え始めましたが、多くの作家がアクセントのない音節 h- や (e)u- の前に残しており、現在では通常そのように話すことはなくなりました。また、-n- は 15 世紀まで -w- や -y- の前に残っていた(特に南イングランドの方言)。

また、単数形の名詞の前や、少数の複数形の名詞の前でも、few や great many が介在する場合に使われることがある。

コメント

コメントなどあれば、お願いします。 (余談。以前は、Deeplはこの類の特殊な文章は、全然、訳せなかった気がするが。。。あっさり!!)。