fanta_orange_grapeの(日記というより)記事のつもり

いままでの人生で一番美味しかったもの = 紅茶とトースト(高校生)。

「改行」を制する者が、「markdown」を制する。(検討しながら書く記事。)

「改行」を制する者が、「markdown」を制する。(検討しながら書く記事。まだ、始め。)

まず、この「はてな」のmarkdownの動きを見てみよう。

適当な文章を書く。この後ろに半角スペース2つ入れる。  
そうすると、この行と↑(上の行)の間は?、では次は、単に改行コードのみとする。
そうしますと、今度は、この行と↑(↑の行)の間は?、わかりやすさのため繰り返す、ここは何もなし。(→)
適当な文章を書く。この後ろに半角スペース2つ入れる。  
そうすると、この行と↑(上の行)の間は?、では次は、単に改行コードのみとする。
そうしますと、今度は、この行と↑(↑の行)の間は?、わかりやすさのため繰り返す、ここは何もなし。(→)

結果は、以下のとおり。

適当な文章を書く。この後ろに半角スペース2つ入れる。
そうすると、この行と↑(上の行)の間は?、では次は、単に改行コードのみとする。 そうしますと、今度は、この行と↑(↑の行)の間は?、わかりやすさのため繰り返す、ここは何もなし。(→) 適当な文章を書く。この後ろに半角スペース2つ入れる。
そうすると、この行と↑(上の行)の間は?、では次は、単に改行コードのみとする。 そうしますと、今度は、この行と↑(↑の行)の間は?、わかりやすさのため繰り返す、ここは何もなし。(→)

では、ときどき気になる、何て言うのか、箇条書きの中では?

 * 箇条書きの世界です。この下に、上記の塊をつなぐ。
 * 適当な文章を書く。この後ろに半角スペース2つ入れる。  
そうすると、この行と↑(上の行)の間は?、では次は、単に改行コードのみとする。
そうしますと、今度は、この行と↑(↑の行)の間は?、わかりやすさのため繰り返す、ここは何もなし。(→)
適当な文章を書く。この後ろに半角スペース2つ入れる。  
そうすると、この行と↑(上の行)の間は?、では次は、単に改行コードのみとする。
そうしますと、今度は、この行と↑(↑の行)の間は?、わかりやすさのため繰り返す、ここは何もなし。(→)

表示は、こうなりました。↓。

  • 箇条書きの世界です。この下に、上記の塊をつなぐ。
  • 適当な文章を書く。この後ろに半角スペース2つ入れる。
    そうすると、この行と↑(上の行)の間は?、では次は、単に改行コードのみとする。 そうしますと、今度は、この行と↑(↑の行)の間は?、わかりやすさのため繰り返す、ここは何もなし。(→) 適当な文章を書く。この後ろに半角スペース2つ入れる。
    そうすると、この行と↑(上の行)の間は?、では次は、単に改行コードのみとする。 そうしますと、今度は、この行と↑(↑の行)の間は?、わかりやすさのため繰り返す、ここは何もなし。(→)

では、引用の配下では?

この↓に引用として、上記をつなぐ。
> 適当な文章を書く。この後ろに半角スペース2つ入れる。  
そうすると、この行と↑(上の行)の間は?、では次は、単に改行コードのみとする。
そうしますと、今度は、この行と↑(↑の行)の間は?、わかりやすさのため繰り返す、ここは何もなし。(→)
適当な文章を書く。この後ろに半角スペース2つ入れる。  
そうすると、この行と↑(上の行)の間は?、では次は、単に改行コードのみとする。
そうしますと、今度は、この行と↑(↑の行)の間は?、わかりやすさのため繰り返す、ここは何もなし。(→)

表示は、↓こうなりました。

この↓に引用として、上記をつなぐ。

適当な文章を書く。この後ろに半角スペース2つ入れる。
そうすると、この行と↑(上の行)の間は?、では次は、単に改行コードのみとする。 そうしますと、今度は、この行と↑(↑の行)の間は?、わかりやすさのため繰り返す、ここは何もなし。(→) 適当な文章を書く。この後ろに半角スペース2つ入れる。
そうすると、この行と↑(上の行)の間は?、では次は、単に改行コードのみとする。 そうしますと、今度は、この行と↑(↑の行)の間は?、わかりやすさのため繰り返す、ここは何もなし。(→)

redmineRedmine version 4.1.0.stable)のmarkdownでみてみる。

半角スペース2つが、いやな感じ

上記の2つだけから考えると、、、

半角スペース2つによる改行はやらないほうがいい。 githubだと、悲惨なことになるかな?今のqiita(20220618)で試せるはず。 試した。 ということは、



半角スペース2つによる改行はやらないほうがいい。



コメント

半角スペース2つの価値を考える旅に出ます。